思想が日常の中で呼吸する場所
Journal
日常の出来事や感覚の中で、
思想がどのように息づいているのかを、
静かに見つめる場所
ふとした違和感、
感覚の揺らぎ、
言葉になる前の本質。

Jounal は、
読み進めるためのものではなく、
立ち止まるためのもの。

そのときの時間に近い号から、
ふと目に留まった一文から、
時間に触れてみてください。


いまの呼吸に、
近い頁があるかもしれません。
Jounal vol00
 世界に触れる、ひとつの余白を ——
Raffinéの世界観に、
はじめて触れるための一冊。

日常の中にある「余白」と、
美の感覚をそっとひらきます。


Jounal vol01
 佇まいの美学 静けさは、人を美しくする
静けさが、佇まいをつくる。

内側の整いが、
どのように人の美しさとして
現れるのかを辿ります。


Journal は、
日常の出来事や感覚を通して、
思想とともに過ごす時間がひらかれていく。


———


これまでの Journal は、
それぞれの時間をまとったまま、
ここに置かれています。

この先は、
Journal が静かに綴られてきた部屋です。

Made on
Tilda